2016年09月25日

【KSM】飛虎将軍、水戸へ里帰り 旧日本海軍杉浦茂峰兵曹長 2016年9月22日



【KSM】飛虎将軍、水戸へ里帰り 旧日本海軍杉浦茂峰兵曹長 2016年9月22日
【KSM】台湾で神になった日本人 飛虎将軍と呼ばれているのは杉浦茂峰・海軍兵曹長  謝謝!台灣 

「飛虎将軍」の名で、台湾で神として祭られてる旧日本海軍・杉浦少尉 、水戸へ里帰り…戦争中「集落への墜落避け自分の命を犠牲に」!2016.9.25

大東亜戦争中に台湾南部・台南市で戦死し、現地で神としてまつられている水戸市出身の旧日本海軍兵曹長、杉浦茂峰(しげみね)氏の神像が、初めて「里帰り」した。杉浦氏を「飛虎(ひこ)将軍」として廟(びょう)にまつる現地の管理委員会メンバーが、神像を持って来日。22日に水戸市の関係者らとともにみこしを担いで市内を練り歩き、両市民の友好を誓った。

 水戸市などによると、杉浦氏は旧海軍の零戦パイロット。1923年11月水戸市で生まれ、大東亜戦争末期の44年10月、台南で米軍との交戦中に撃墜され、20歳で戦死した。その際、集落への墜落を避けようと機体からの脱出を遅らせ、郊外まで飛行した、と伝わる。

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posted by KSM ELECTRONIC at 12:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 大東亜戦争の真実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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