2016年11月20日

【KSM】 ドゥテルテ大統領 プーチン大統領 会談 西側 小国 攻撃 恫喝 米批判展開

1: KSM WORLD NEWS 2016/11/20(日) 08:35:20.59 _USER9

フィリピンのドゥテルテ大統領とロシアのプーチン大統領は19日、
アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議の開催地リマで初めて会談した。

 ロシア大統領府によると、ドゥテルテ氏は「(プーチン氏の)指導者としての資質から会談を心待ちにしていた」と語り、プーチン氏を持ち上げた。

会談冒頭で、プーチン氏が2国間関係の強化を呼び掛けたのに対し、
ドゥテルテ氏は、フィリピンはこれまで常に欧米など西側諸国の一員であろうとしていたが
「今日、西側は小国を攻撃し、どう喝しようとしている」と持論を展開。西側諸国は偽善的と非難した。

米国は世界各地で戦争を引き起こしてきたとも語り、「破壊的な政策だ」と批判した。
シリアやウクライナの問題は脇へ置き、会話は弾んだもようだ。 

http://www.jiji.com/jc/article?k=2016112000023&g=int

握手するフィリピンのドゥテルテ大統領(右)とロシアのプーチン大統領(左)=19日、リマ
http://www.chunichi.co.jp/s/article/images/2016112001001052.jpgno title


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【KSM】<ケント・ギルバート>反トランプデモの正体と米メディアの嘘 日本メディアは情報操作見抜くリテラシー磨け


1: KSM WORLD NEWS 2016/11/20(日) 09:22:39.51 _USER9

次期米国大統領にドナルド・トランプ氏が決まったことを多くの米国民が受け入れず、
9日夜には全米25都市で抗議の「反トランプデモ」が起きたと、CNNなどのメディアが伝えた。

「やはりトランプ氏は大統領にふさわしくないのか」と考えた日本人は多いと思う。
あなたもその1人だとしたら、メディアの情報操作に対する警戒心が不足している。

米ギャラップ社が11日に行った世論調査では、米国民の84%が「選挙結果を受け入れる」と答えている。
「トランプ氏を正当な大統領として認めない」との回答はわずか15%である。

つまり、「反トランプデモ」の参加者は「ノイジーマイノリティ」(騒がしい少数派)なのだ。
日本で8月に解散した学生グループ「SEALDs」(シールズ)が「反安倍晋三政権デモ」を繰り返し、
一部メディアがそれを多数派であるかのように報道したのと、完全に同じ構図である。

「クリントン・ニュース・ネットワーク」と揶揄されるCNNは報じないだろうが、
今回の全米デモは、大物投資家ジョージ・ソロス氏が扇動したものとされる。

ソロス氏が支援する「MoveOn」というNGOは、9日に、次のような声明を出している。
《MoveOnのメンバーと仲間は今夜9日、全米の都市で平和的な集会を行います。

われわれはドナルド・トランプ氏の不寛容主義、外国人恐怖症、イスラム教恐怖症、女性蔑視を受け入れない姿勢を改めて表明します。
米国のためにともに戦う決心を行動で示すのです。われわれは戦いがまだ終わったわけではないと信じています》

民主主義の根本を否定する、往生際の悪いデモ隊は大型バスの送迎付きとの情報もある。すぐに沖縄の「プロ市民」を思い出した。日当と弁当も出たかもしれない。
今回の大統領選は、米メディアの嘘と傲慢さを見事に暴き出した。

例えば、「トランプ支持者=低学歴で低所得の白人労働者」というレッテルを貼り、選択に迷う人々をヒラリー氏支持に取り込もうと画策した。
だが、現実のトランプ支持者は低学歴でも低所得でもない。私がその証拠である。
本物の低所得層は、社会保障に手厚い民主党のヒラリー候補を支持した。年収500万円以上の人々の支持率は拮抗していた。

ただ単に、ヒラリー氏を圧倒的に支持したメディアが、民主主義を受け入れる大多数の米国民をバカにする偏向報道を、選挙中から現在まで堂々と続けているだけだ。
今も「衝撃」や「番狂わせ」と報じる日本メディアは、情報操作を見抜くリテラシーを磨かないと、恥の上塗りになる。

■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。
著書に『いよいよ歴史戦のカラクリを発信する日本人』『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』(いずれもPHP研究所)、『日本覚醒』(宝島社)など。

2016.11.19
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20161119/dms1611191530002-n1.htm


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2016年11月17日

【KSM】ヒラリー・クリントンさん、落選を悟り発狂 卑猥な言葉を叫び大暴れ【反知性】


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1: KSM WORLD NEWS 2016/11/17(木) 10:51:48.20 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典

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敗北の夜に我を失う。
11月9日の水曜日の早い時から、ヒラリーと彼女の敗北演説に起こったことについて懐疑的な見方が寄せられている。
彼女は火曜日の夜に彼女が敗北したことが明確になった直後に敗北演説をすると思われていた。彼女は話すつもりだった。いや、彼女は準備ができていなかった。
その後、水曜日の朝に行われるはずだったが、しばらく延期された。当日夜遅くドナルド・トランプと話すことにはおいてはとても丁重だったが、水曜日の昼前まで公の場で敗北を認める準備が出来ていなかった。

午前2時ごろ、狼狽えたジョン・ポデスタ選対委員長が集会に出て、全員「家に帰れ」と言った。「長い夜だったし、長い選挙運動だった。だが私達はもう少し待てるはずだ」
そして、彼は全ての票が集計されるのを見ることの重要性について続けた。実際それよりずっと悪かった。彼は何かを隠していた。

消息筋は、火曜日の夜、ヒラリーは自身が敗北したことを悟った後、激怒していたことをAmerican Spectatorに語った。シークレットサービスの職員は、少なくとも1人の消息筋に、彼女がわめき始め、卑猥な言葉を叫び、備品を叩きつけていたと語った。
彼女は物を手に取り、出席者とスタッフに投げるなど制御不能な怒りにあった。側近は彼女を公に出すことができず、落ち着かせるまでに数時間かかった。何年もの間報告されているように、彼女の激しい気性で理性を失っていたという。
まさに核爆弾にアクセスするのに適さない気質の持ち主だった。だから、ポデスタ委員長は集会に出て行き、無意味な言い伝えをした。
私はビル・クリントンの所在を報告することができればいいと思うが、できない。私たちはそれに取り組んでいく

https://spectator.org/where-was-hillary/

関連
【悲報】ヒラリー支持派「トランプ支持派は馬鹿で貧乏!我々は知的なエリート」 →暴徒化
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1478747305/



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2016年11月11日

【KSM】TPP、発効条件を見直し米国抜きの11ヵ国で始動か 日本を頂点とする巨大ブロック経済圏爆誕の可能性


1: KSM WORLD NEWS 2016/11/11(金) 13:37:23.97 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典

sssp://img.2ch.net/premium/1372836.gif
米国抜きのTPP発効も=11カ国で条項見直し−メキシコ経済相

 【ワシントン時事】メキシコのグアハルド経済相は10日、ロイター通信に対し、米議会が環太平洋連携協定(TPP)を承認しなければ、米国を除外して11カ国で協定を発効する道が検討されると語った。
次期大統領にトランプ氏が決まり、内向き志向を強める米国に速やかな承認を要望した。

 日米など12カ国が署名したTPPは、域内全体の国内総生産(GDP)の6割を占める米国の批准が発効条件の一つになっている。
オバマ大統領は来年1月までの任期中に議会承認を得て、批准したい考えだが、トランプ氏は選挙戦で「TPP離脱」を宣言。議会多数派の共和党上院トップは9日、年内の審議を見送る意向を表明した。

 グアハルド氏は、米議会の承認が遅れれば、「他国と(発効条件に関する)制約条項の見直しを協議すべきだ」と語り、米国の批准を待つ必要はないとの考えを示した。(2016/11/11-11:32)

http://www.jiji.com/jc/article?k=2016111100334&g=int


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【KSM】米国、トランプ氏が抗議デモするプロ市民たちを批判

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1: KSM WORLD NEWS 2016/11/11(金) 15:13:49.31 _USER9

デモは「不公平だ!」トランプ氏ツイート
日本テレビ系(NNN) 11/11(金) 15:05配信

 アメリカのオバマ大統領と次期大統領となるトランプ氏が10日会談し、来年1月の政権移行にむけた課題などを話し合った。一方、10日もトランプ氏に対するデモが全米各地で起きている。

 選挙戦を通じオバマ大統領を非難し続けてきたトランプ氏は、打って変わって「大統領を尊敬している」などと謙虚な姿勢に終始した。

 オバマ大統領「我々はあなたの成功のために、あらゆる手助けをするつもりだ。あなたが成功すれば、アメリカの成功となるのだから」

 トランプ氏「我々は良いことも難しいことも話し合った。今後、オバマ大統領やスタッフと共に仕事をするのがとても楽しみだ」

 トランプ氏の妻メラニアさんもミシェル夫人と会い、ファーストレディーとしての準備について話し合ったという。

 選挙からわずか2日での会談は、異例の早さで、スムーズに政権を移行し、自らの政策を継続させたいオバマ大統領の狙いが伺える。早い時期に会談しトランプ氏の柔軟性を見極め、対策を練りたい考えがあるとみられる。

 トランプ氏は連邦議会も訪れ、共和党幹部との間で今後の協力を確認、来年1月に行われる自らの就任パレードのルートについても説明も受けた。

 トランプ氏「優先課題はたくさんある。国民はとてもとても満足するだろう。(Q:議会にイスラム教徒の入国禁止を求めますか?)みんな、ありがとう」

 トランプ氏は肝いり政策のひとつ、「イスラム教徒の入国禁止」を本当に実行するのかとの質問に明言を避けた。

 こうした中、10日も各地でトランプ氏に抗議するデモが行われた。

 選挙から2日たった夜のホワイトハウス前では、反トランプの市民が集まってシュプレヒコールを上げた。

 集まった市民「正義なくして平和はない!」

 黒人や移民を含む約1000人の若者は、「私の大統領ではない」などと書かれたプラカードを手に声を上げていた。またニューヨークでも2日連続でデモが行われ、トランプタワーの前に100人を超える人が集まり、「大統領として認めない」などと抗議した。

 デモについてトランプ氏はツイッターに「メディアがあおり立てたプロの活動家によるものだ。非常に不公平だ!」と書き込んでいて、対立はさらに深まる様相。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20161111-00000036-nnn-int


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