2016年12月07日

【KSM】カジノ法案 民進・前原氏「日本で楽しむ選択肢増やす」 

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1: KSM WORLD NEWS 2016/12/07(水) 14:52:49.92 _USER9

■前原誠司・民進党IR推進議員連盟顧問

 (カジノを含む統合型リゾート〈IR〉の整備を政府に促す議員立法は)私が国交大臣のときに、海外からのお客さんを増やそうということの一環で検討を始めた。私はどちらかというと賛成派だ。
ギャンブル依存症対策や治安の問題など、いろいろ対応策をとらなければならないが、
日本のオプション(観光客が楽しむ選択肢)を増やす、厚みをもたせるという意味においては、いいのではないか。

 今回の法案が仮に通ったとしても、これは基本法。成立したらすぐにカジノがどこかで始まりますという法律ではない。

 我々の党のなかに反対意見も根強くある。我々(推進派)は党議拘束をはずすよう要望はしているが、
党で議論して決まったものについては、しっかりと皆で一致団結してそれにこたえる(従う)ということだ。

http://www.asahi.com/articles/ASJD26604JD2UTFK01G.html

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2016年12月04日

【KSM】「日本死ね」山尾議員、またガソリンプリカ購入 山尾事務所「回答するかどうかも含めて検討している」

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1: KSM WORLD NEWS 2016/12/04(日) 13:13:46.68 _USER9

民進党の山尾議員またガソリンプリカ購入 流行語大賞で笑顔も炎上必至

2016.12.04

晴れやかな顔で表彰式に出てきた山尾氏=1日【拡大】

 民進党の山尾志桜里前政調会長が、国会審議で取り上げた匿名ブログ「保育園落ちた日本死ね」が1日、「2016年ユーキャン新語・流行語大賞トップ10」に入賞した。山尾氏といえば今年、地球5周分というガソリンプリカ(=ガソリンのプリペイドカード)の大量購入でも注目されたが、先月末に公開された15年分の政党支部の政治資金収支報告書でも、やはり購入していた。

 「待機児童問題を、政治問題の隅っこからど真ん中に移動できた」

 山尾氏は流行語大賞の表彰式で、こう語った。蓮舫執行部になって、やや目立っていないだけに、自身の“手柄”を誇ったように感じた。

 だが、山尾氏には隅っこに追いやってはならない問題がある。政調会長就任直後に指摘された「ガソリン代疑惑」だ。12年の収支報告書によると、ガソリンプリカを105回も購入(入金)しており、同年のガソリン代は「地球5周分」とされる約230万円も計上していたのだ。

 この件について、山尾氏は「(元公設)秘書が関与した蓋然性が高い」と述べ、元公設秘書が不正に関与した可能性を指摘した。この元秘書は12年7月に辞めていた。

 ところが驚いたことに、11月28日に公開された15年分の収支報告書にも、相変わらず「ガソリンプリカ」の支出が記載されていたのだ。ピーク時の12年分に比べれば減ったが、50回、104万円分もあった。

 元検事である山尾氏は疑惑発覚時、元秘書の具体的関与などについて「調査して報告する」と明言していた。だが、政調会長を降りた後、検察仕込みの調査報告がなされたとは聞かない。

 夕刊フジでは「調査報告はどうなったのか」「元秘書の手法を今も採用されている理由」などについて、山尾事務所に質問状を送付した。

 山尾事務所は「回答するかどうかも含めて検討している」と語ったが、2日午前9時時点で回答はない。

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20161204/plt1612041000002-n1.htm

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【KSM】 カジノ法案 民進党また 「ブーメラン」・・・IR推進法は前原国交大臣の時代に民主党議員の手によって作成、提案されていた

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1: KSM WORLD NEWS 2016/12/04(日) 17:17:16.29 _USER9

カジノ法案に関してブーメランが飛び交いまくっている件


2日に衆院内閣委員会にて採決が行われたIR推進法(通称:カジノ法案)に関して、
反対派界隈からあまりにも痛々しい「ブーメラン」が飛び交いまくっておりまして、
昨晩、思いっきり「ネタ」エントリを連投してしまったワケですが、もはや「伝統芸」とでも言うべきでしょうか、
民進党の安住代表代行の脳天にもやっぱりご自身の投げたブーメランが刺さっていらっしゃるようです。

(3:25あたりから)
https://www.youtube.com/watch?v=iJZfInfLWhQ



安住氏
「推進したい議員の人達の気持ちは判るけど、本来賭博に関係する法案は、議員立法ではなくて、内閣の責任で出さなきゃダメなんですよ。
何故かと言えば、そこには刑罰が関わって来るし、他の賭博との関係とか、それこそ今、依存症の皆様の家族の会が懸念しているように実際今、
行われているギャンブルですら我が国では依存問題というのが出ているワケでしょ。

そういう意味では、家庭を豊かにする法案ではなくて、家庭を壊す法案だから、こんなことを粗い議員立法で提出して通させようと思う心が安倍さん、やましいもん。
閣法でキチッと出して重要法案として政府が責任をもってちゃんと国民に提案するんだったら議論の遡上にのぼって、通常国会でやりゃぁ良いんですよ。」

ナルホド、このような法案を閣法ではなく議員立法として提出をしている安倍自民は姑息だと。
それではここで、朝日新聞が同日に報じた民進党・前原議員のコメントを見てみましょう。以下、12月2日の朝日新聞より。

カジノ法案「日本で楽しむ選択肢増やす」 民進・前原氏
http://news.goo.ne.jp/article/asahi/politics/ASJD26604JD2UTFK01G.html

■前原誠司・民進党IR推進議員連盟顧問
(カジノを含む統合型リゾート〈IR〉の整備を政府に促す議員立法は)私が国交大臣のときに、
海外からのお客さんを増やそうということの一環で検討を始めた。私はどちらかというと賛成派だ。

…ということで、現在衆院で審議が行われているIR推進法案は、そもそも民主党政権の前原国交大臣の時代に
当時超党派議連に参加していた民主党議員の手によって作成され、今の様な議員立法の形式で提案されたものです。


まぁ、その法案を作成した議員はその後の民主党内のゴタゴタで党を離れ現在は維新の会に居るワケですが(小沢鋭仁議員)、
当時の民主党は本議員立法を政調会にかけ、提出直前まで行きましたね。そのような一連の流れをその時に主導したのが、
前原議員であるのは朝日新聞によせているご自身のコメント通りであります。

ということで、安住議員のいう通り、この法案が本来は閣法で提出がなされるべきものだとするのならば、
なぜあの時、元々閣法として提出することを前提として作られていた法の試案を、わざわざ議員立法に書き直して提案をしたのか?
現・政権に対して「やましい/姑息だ」などと非難する前に、まずはご自身のお仲間の前原議員にその辺の理由を聞いてみては如何でしょうかね。

正直、今、民進党さんは自民党との対決姿勢を明確化するために、旧・民主党時代にこの辺の一連のカジノ合法化論議に携わっていた所属議員を隅に追いやってしまっていますから、
逆に当時から現在に至るまでの様々な経緯を現・執行部の皆さんがあまり判っていらっしゃらないご様子。

私の目から見ると非常に痛々しいコメントが多いです。そもそも、党内が本法案に関して反対派と賛成派で二分されてしまっていて収拾が付かない状況なのですから、
あんまりこの法案に関してコメントをしない方が良いんじゃないでしょうかね。
http://blogos.com/article/200568/

【カジノ法案】民進・安住氏「日本をギャンブル大国にでもしたいのか。カジノ法案を強行採決するのは、まさに数のおごりだ」★4
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1480835422/


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2016年12月03日

【KSM】ロシアのプーチン大統領、2時間遅刻して会談に登場

1: KSM WORLD NEWS 2016/12/03(土) 05:01:47.08 _USER9

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20161203-00000486-fnn-pol

岸田外相は、ロシアのプーチン大統領との初めての会談に臨んだが、
2時間という、大遅刻の洗礼を受けた。
さらに、ロシア側との交渉の難しさが露呈する出来事が、次々に起こった。

1時間50分遅れで始まった会談では、待たされていた岸田外相の前に、
笑顔のプーチン大統領が現れ、会談は30分で終わった。
これに先立ち行われた国内行事で、プーチン大統領は、会談の
予定開始時刻を1時間すぎても、雄弁に演説し、あわてる気配はない。

思いがけないハプニングは、これだけにとどまらず、日本時間2日になって、
ロシア側から日本側に、会談の出席者を4人から3人に絞るように要請があり、
ロシアを担当する欧州局長が協議に入れない事態になった。

多忙を極めるプーチン大統領だが、相次ぐ直前の変更は、ロシア側の
揺さぶりとも見える。

今回の会談では、11月、ペルーでの首脳会談で、プーチン大統領から
提案のあった北方領土で、日ロの合弁事業を進める「共同経済活動」
について、「ロシアの主権を認めることにつながる」として、否定的だった
日本の立場から、踏み込んだ安倍首相の決断を、岸田外相に託した
ものとみられる。
しかし、思いがけない仕打ちに、現場には、白けた雰囲気が広がっている。.




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2016年12月02日

【KSM】民進党「タクシーヌ柚木」 1日にタクシー代を94万円計上?民進党議員の政治資金収支報告書への指摘が注目集める [H28/11/29]

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1: KSM WORLD NEWS 2016/11/29(火)14:46:09 ID:???

1日にタクシー代を94万円計上?民進党議員の政治資金収支報告書への指摘が注目集める

11月に公開された平成27年分の政治資金収支報告書の中で、民進党が1日に94万円ものタクシー代を計上していたと
指摘され話題になっています(画像は柚木みちよし議員の公式サイトより)。

これは民進党の柚木みちよし議員のタクシー代に関してTwitterで指摘されたのがきっかけで関心を集めている
というもので「何処に行くために使ったか見当もつきません」「民進党議員は税金泥棒なんですか?」
というツイートは28日夕方から29日朝までに3,000回近くリツイートされています。

収支報告書によると2014年の衆院選で比例中国ブロックから当選していた民進党の柚木道義議員の
「柚木みちよし後援会」と「民進党岡山県第4総支部」が折半という形でそれぞれ平成27年1月27日に
岡山県内の同じタクシー会社に対し471,530円ずつ支出、合計で943,060円になっています。

続き BuzzNews
http://www.buzznews.jp/?p=2104327


◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 60◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1479722212/623


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