2017年08月03日

「こんな内閣改造じゃ支持率の回復は見込めない」産経新聞に引き続き自民党内からも失望の声 [無断転載禁止]コピーライトマーク2ch.net

1: KSM WORLD NEWS 2017/08/03(木) 08:31:29.28 ● BE:828293379-PLT(13345) ポイント特典

第3次安倍再再改造内閣 全ポスト固まる
2017年8月2日 23:59

<略>

 自民党内からは、「人心一新というイメージからは遠く、支持率の大幅な回復は見込めない」
という声が出ているが、派手さはなくても、着実に実績を積み上げることができるかに、安倍政権の
浮沈がかかっている。

http://www.news24.jp/articles/2017/08/02/04368699.html


45: KSM WORLD NEWS 2017/08/03(木) 08:55:43.89

これが今の日本の状況

スイスの敵国が、スイスを攻撃する方法や策略 /  「民間防衛」より引用 P256

政府の権威を失墜させようとする策謀

社会進歩党は、その第一次作戦が成功したと判断している。今や第2次攻勢に移った。
その目指すところは、政府と国民との離間をはかることであって、そのためには、刃向かう者すべてを中傷し、
それに対して疑惑の目を向けさせることが必要である、と考えている。

そこで、連邦政府や州当局の有力者が特に狙いをつけられることになる。
これらの要人に対して疑惑の目を向けさせることによって、政府の権威は根底から覆えされていくのであって、
国民がこれら当局者を信頼しなくなったときこそ、国民を操縦するのに最も容易なときである。
社会進歩党は、偽りの怪文書をばらまくとか、その他、国の組織や制度に打撃を与え得ぬあらゆる手段を用いる

現存の組織および制度を麻痺させることは、その程度を問わず絶好の方策である。
連邦議会は攪乱工作にとってこの上ない標的なので、社会進歩党の議員たちは、ここで、できる限りの手段をとるであろう。
 
スパイおよび情報機関は、共同して、軍隊の価値に対する疑惑の念を広めようとする。そして、軍部は、やむことのない攻撃の目標となるのである。  


続きを読む
posted by KSM ELECTRONIC at 17:16| Comment(0) | 速報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

蓮舫が批判した公用車での家族送迎、自身もやっていた?

1: KSM WORLD NEWS 2017/08/02(水) 16:46:30.06 ● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典

2017.08.02 水

代表辞任の蓮舫参議院議員、自ら“猛批判”した公用車での「家族送迎」自分もやっていた!?

http://www.cyzo.com/2017/08/post_33840.html


続きを読む
posted by KSM ELECTRONIC at 17:11| Comment(0) | 速報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モーリー・ロバートソン「9条守れと潔癖に小さくまとまっている」「北朝鮮の現実をどうするのか?衆愚状態からさっと抜けて議論を」

1: KSM WORLD NEWS 2017/08/03(木) 12:10:22.56 _USER

アメリカ人ジャーナリストのモーリー・ロバートソンさんが、7月30日放送のフジテレビ系の「ワイドナショー」に出演した。
政治とメディア、国民がワイドショー化しているとして、「日本の民主主義のちょっとした危機を覚えました」と述べた。

この日の放送では、ここ最近起きた永田町での騒動を紹介。安倍晋三首相が閉会中審査で、加計学園に関する過去の国会答弁を訂正したほか、
民進党の蓮舫代表や自民党の稲田朋美防衛相が辞任したニュースを取り上げた。

一連の騒動や報道について見解を求められたモーリーさんは、
「政治とメディア、国民の3者がお互いに巡回するワイドショー化」しているとして、「日本の民主主義のちょっとした危機を覚えました」と発言。
「本当に小さな潔癖の度合いを上げていけば、なんだって便宜を図っているように見える」と述べた。

続けて、自衛隊のPKO日報問題については「戦闘があるところにPKOで自衛官がいてはいけないという建前を守るため、
現実は戦争と紛争のあり死ぬかもしれない場所に自衛官を派遣していたということを、堂々と議論できていない」
国民に対しても、「『戦争はいやだ』『9条守れ』と、潔癖にすごい小さくまとまっている」と指摘した。

その上で、「内向きにこもった議論、政治とメディア、国民の3者の衆愚状態からさっと抜けて、目の前にある北朝鮮という現実をどうするのか。
憲法9条が問題になるのかという議論をドカンと開いていかなければならない」と述べ、安全保障の議論を前進させる必要性を訴えた。

国連での発言枠を山城被告に提供したNGO「反差別国際運動」(IMADR)は、過去に沖縄県民が先住民族だとする勧告を国連から引き出した。その活動は「琉球独立」の温床だ。

 山城被告の国連演説の背景では、沖縄と本土の分断もいとわない勢力がうごめいている。

 「(山城被告は)国連を悪用しようとしている。沖縄では、地元住民の人権と表現の自由が、外から来た基地反対活動家や偏向したメディアに脅かされている」

 山城被告の演説前日、沖縄県民の我那覇真子氏が人権理事会の同じ席から発言し、山城被告の機先を制した。多くの県民が知るべき出来事だ。

 しかし、県紙「沖縄タイムス」「琉球新報」は、山城被告の演説のみを大きく取り上げ、我那覇氏の演説はほぼ黙殺した。こうした偏狭な報道姿勢は、結局、我那覇氏の指摘の正しさを自ら裏付ける形になったのではないか。

http://www.huffingtonpost.jp/2017/07/29/morley-robertson_n_17630498.html


続きを読む
posted by KSM ELECTRONIC at 17:02| Comment(0) | 速報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【北朝鮮ミサイル】朝鮮総連、金正恩氏に手紙「金正恩委員長への熱い感謝の情が限りなく込み上げている」

1: KSM WORLD NEWS 2017/08/03(木) 07:18:51.63 _USER9

http://dailynk.jp/archives/93276

在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央常任委員会が7月30日、金正恩党委員長に手紙を寄せた。朝鮮中央通信が1日、伝えた。

朝鮮総連は手紙で、大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星14」型の第2次試射が成功裏に行われたとしながら、「われわれの胸には今、われわれの運命であり未来である金正恩委員長への熱い感謝の情が限りなく込み上げている」と強調した。

また、「総連と在日同胞はわが国の尊厳と生存権を抹殺しようと襲いかかる米国とその追随勢力が白旗を掲げて降伏書を捧げる時まで息づく間もない強打を加えながら必ず最後の勝利を収めるために疾走する無敵の白頭山強国の海外公民としてのこの上ない光栄を抱いて祖国と息づかいも歩幅も共にする」と主張した。

朝鮮中央通信の報道全文は次のとおり。

金正恩党委員長に総聯中央常任委から手紙

【平壌8月1日発朝鮮中央通信】最高指導者金正恩委員長に在日本朝鮮人総聯合会(総聯)中央常任委員会から7月30日、手紙が寄せられた。

手紙は、大陸間弾道ロケット「火星14」型の第2次試射が成功裏に行われた民族史的大慶事に接したわれわれの胸には今、われわれの運命であり未来である金正恩委員長への熱い感謝の情が限りなく込み上げていると明らかにした。

また、金正恩委員長が最近、無分別にばかばかしいほらを吹いている米国に対する重大な警告として行うようにした「火星14」型の第2次試射によって、米帝が恐れおののいて悲鳴を上げていることを日本で時々刻々見ているわれわれの胸は、偉大な先軍総帥をいただいたのでチュチェ偉業の最後の勝利が収められる歴史のその日がまさに近づいているという必勝の信念で溶岩のように沸き返っていると指摘した。

手紙は、総聯と在日同胞はわが国の尊厳と生存権を抹殺しようと襲いかかる米国とその追随勢力が白旗を掲げて降伏書を捧げる時まで息づく間もない強打を加えながら必ず最後の勝利を収めるために疾走する無敵の白頭山強国の海外公民としてのこの上ない光栄を抱いて祖国と息づかいも歩幅も共にすると強調した。


32: KSM WORLD NEWS 2017/08/03(木) 07:25:29.71

>>1

[時系列まとめ]

○「(北朝鮮とは)ハンバーガーでも食べながら話し合えばわかり合える」by 大統領選挙期間中のトランプ
 ↓
○2017/5/14 弾道ミサイル[火星12]の実射テスト成功。再突入も成功と米国は判断(ソース:NBCテレビ 5/19)
(韓国軍は分析結果として射程は約5000kmと公表、5500km以上の射程であることを必死に否定。
しかし、高度2000km以上のロフテッド軌道だと、単純計算で少なく見積もっても射程5500km級弾道ミサイルになり、米本土には届かないが
米ソ冷戦時代の軍縮交渉カテゴリーとして、「ICBM(大陸間弾道ミサイル)」の基準は5500km以上(北極海を越えて攻撃できる射程距離)を満たしている。
だが、北朝鮮から米本土まで届かないので、多くの専門家は”事実上のICBM”と表現)
○米国、北朝鮮ミサイル 火星12、「弾頭の大気圏への再突入成功」を認める
    ↓
○在韓米軍、韓国在住の全ての米国人に対する大規模避難訓練(実働演習)を実施
○トランプ米国政権と関係近い外資系銀行(ゴールドマンサックス)が韓国から撤退、ソウル支店閉鎖
○「戦略的忍耐の時代は終わった、中国の協力がなくても、米国が単独で北朝鮮に対処する」byトランプ米国大統領
   ↓
○韓国の文在寅政権、安保政策担当「米韓演習を縮小」「米空母必要ない」
  ↓
○(韓国政府に対して)「恩知らず」byトランプ
   ↓
○北朝鮮による米国大学生拷問死を受け 「無実の人々の運命が、法の支配や基本的人権を尊重しない体制に翻弄されないようにするという私の政権の決意は強まった」byトランプ
○日本でユギオ2準備はじまる, 日本で北朝鮮からの弾道ミサイル攻撃に備えた民間防衛CM放送開始, 最初のテレビCMは6/23から7/6放送  
○ 安倍自民党総裁、憲法改正の自民党原案を9月中に前倒しで提出するように指示
○トランプ大統領、マクマスター安全保障担当大統領補佐官(米国陸軍中将、湾岸戦争地上戦での英雄)に対北朝鮮軍事攻撃含め準備指示  6/28  
○7/3 ストックホルム国際平和研究所(SIPRI)は、北朝鮮が保有している核兵器弾頭数を10〜20発との分析結果を発表。
北朝鮮は核実験を過去5回も行っていること、工業技術的に弾道ミサイル開発よりも核開発の方が簡単なので、2017年現在、北朝鮮の核開発成功を疑う専門家の声はほとんど無い。
 ↓
○7/4 北朝鮮による事実上のICBM[火星14]実射テスト成功
北朝鮮は特別重大発表により、ロフテッド軌道で最高到達高度は2800kmに達したと発表。防衛省はロフテッド軌道で高度2500km強と発表。
(もしロフテッド軌道で高度2800km・飛翔時間39分間だと、ハワイまで届く7000km級(ICBM)弾道ミサイルの可能性がある。
しかし、韓国は火星14という北朝鮮が「ICBM」を保有しているという現実を認めず、
 「ICBM」を「大陸間射程距離弾道ミサイル」に表現変更させるなど、米国との共同声明での米韓外交交渉で、韓国外交当局は意味不明な要求を米国外交当局に対し続け、世界中から失笑を受ける)
○7/11 日本でテロ等準備罪、施行される(日本国内での北朝鮮工作員テロ行為も対象)
  ↓
○米中首脳会談で中国側提案の対北朝鮮100日猶予期間終了
○7/27 米陸軍参謀総長は、「北朝鮮に外交・経済的圧力をかけて核放棄を迫る取り組みは時間切れに近づきつつある」、
「米軍と韓国軍は北朝鮮軍を全滅させることができるが、人命や社会基盤、経済にも甚大な被害が出る」
 一方で「朝鮮半島での戦争は悲惨だが、ロサンゼルスで(北朝鮮の)核兵器が爆発するのも悲惨だ」と強調した。
      ↓
○7/28 23時42分、北朝鮮の弾道ミサイル発射、飛翔時間はなんと47分間。北朝鮮は高度3724・9kmまで上昇と発表。 
  重要なポイント:米国政府は、米国本土に対して核弾道ミサイルの脅威があるかどうかで、米国の行動は劇的に変化する(例:キューバ危機)。
 よって、北朝鮮の弾道ミサイル射程が米本土に到達したかどうかが判断材料になる。
 (米本土まで届く場合、西欧・英国にまでも届く射程。西欧各国の反応も劇的に変化する)
○7/30「話し合いの時間は終わった」byヘイリー米米国国連大使 
     ↓↓↓
●8/1 ロイター通信報道、米当局の北朝鮮ICBM分析結果として、米本土全域が射程にあることを認める。米専門家も射程は1万キロ超、米東海岸のニューヨークにもぎりぎり届く性能と分析  ←←いまここ


34: KSM WORLD NEWS 2017/08/03(木) 07:26:15.38

>>1 >>32

[今後の動き予想]

●2017/8/1 米国当局が、北朝鮮が米本土・西欧・イギリスまで届く弾道ミサイル(射程1万km級)開発に成功したことを認める  ←←いまここ
 ↓
○米国政府、急激に態度硬化。米軍の北朝鮮への攻撃準備本格化(キューバ危機の再来)
   ↓
○米国・ヨーロッパ諸国が中心になって、多国籍による北朝鮮への軍事介入が具体的に検討されはじめる。
 ↓
○米軍による限定的な攻撃、核兵器・弾道ミサイルの開発生産施設と朝鮮人民軍防空システム(レーダー施設や長距離SAM陣地)がトマホークミサイルで破壊される。 
 ↓
○北朝鮮側からの過剰な報復、ソウル市内への化学兵器VX充填多連装ロケット弾攻撃で韓国人多数死亡(100万人以上死亡)
○日本・グァム・ハワイ・アラスカ・米国本土への散発的な弾道ミサイル攻撃は、日米のイージス艦が全てのミサイル撃墜。
 ↓
○ユギオ2(第二次朝鮮動乱)スタート、韓国軍と北朝鮮人民軍との地上戦はじまるも、米軍は地上戦には参加せず。南北問わず朝鮮半島全土は焼け野原となり、さらに化学兵器汚染地帯になる。
 (北朝鮮は化学兵器禁止条約に入っていない。亡命者の証言から北朝鮮は通常兵器の感覚で化学兵器を使用する可能性が高い)
○ユギオ1のときと同様に、ユギオ2でも北朝鮮からの暗号放送に基づき日本全土で、朝鮮総連(朝鮮学校など関連組織も含む)など在日朝鮮人らによるテロ・破壊活動はじまる。テロリストにテロ等準備罪・破防法を適用。
○テロ対策のため韓国籍・朝鮮籍の指紋登録制度復活と特別永住権廃止(在日朝鮮人の永住権廃止)。 戦時国際法に基づき交戦国の朝鮮籍在日朝鮮人の抑留と資産凍結。パチンコも禁止に。
  ↓
○米空軍、B−52とB−1による北朝鮮への絨毯爆撃激化
  ↓
○北朝鮮、韓国と日本と米本土に核弾頭搭載した弾道ミサイル発射。日本と米国に向けて発射された弾道ミサイルはBMD対応の日米イージス艦が全て撃墜。
 しかし、文政権の嫌がらせで十分に機能を発揮できなかったTHAADミサイルは弾道ミサイル撃墜できず、韓国政府中枢に核弾頭着弾、韓国政府は統治能力消滅。韓国は核攻撃により放射能汚染地帯になる。
○米軍は米韓同盟に基づき、北朝鮮への核攻撃を実施。地下陣地に隠れている金ブタは無事。しかし、北朝鮮も韓国と同様に放射能汚染地帯になる。
 ↓
○憲法改正で自衛隊が日本軍になる
 ↓
○安保理決議に基づき米軍や日本(日本軍)も含む多国籍軍による北朝鮮侵攻
○北朝鮮崩壊、多国籍軍主導の国際軍事法廷(平壌裁判)により、人道に対する罪により、金ブタ国家元首含む金王朝一族・労働党高官・朝鮮人民軍高官は全員絞首刑。
 内部資料押収で世界各国の北朝鮮スパイ網壊滅、日本でも北朝鮮を支援してきた在日工作員・日本人パヨク工作員(マスゴミ関係者・ブサヨ国会議員等)も全員逮捕、外患誘致罪で全員死刑。
 ↓
○日本人拉致被害者全員が日本軍に救出される
 ↓
○多国籍軍による暫定北朝鮮統治終了、以後、北朝鮮領の大部分が暫定的に誕生した韓国政府による統治下(一部は中国領とロシア領)におかれることになる。
 統治能力の無い韓国暫定政権により、朝鮮半島はリビアのような無政府地帯となる。リアル「北斗の拳」状態。
 反日しか口しない韓国暫定政府の態度に、日本は朝鮮半島復興予算に1円も出さず、さらに竹島も奪還。 韓国暫定政府は火病になるも無視。
 戦争終結後、石油も天然ガスも出ない朝鮮半島に、米国含め世界各国どこも興味を示さず。核兵器と化学兵器で汚染・荒廃した朝鮮半島は、その後、半万年、荒廃したまま。


続きを読む
posted by KSM ELECTRONIC at 16:58| Comment(0) | 速報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【米朝】トランプ政権、北朝鮮渡航者に8月中の国外退去呼び掛け[8/03]

1: KSM WORLD NEWS 2017/08/03(木) 10:26:09.02 _USER

 米国務省は2日、北朝鮮への米国人の渡航禁止措置を9月1日から実施するため、米国パスポートを持って北朝鮮に滞在している渡航者に対し、8月中に国外へ退去するよう呼び掛ける海外安全情報を出した。

 渡航禁止措置の実施後も、ジャーナリストや赤十字など人道支援活動の従事者のほか、渡航が国益に資すると判断された人は例外的に認められる可能性があるという。

 国務省は、北朝鮮で拘束された米国人大学生オットー・ワームビア氏が昏睡状態に陥り、解放後に死亡した問題を受け、7月に渡航禁止を決定した。(共同)

http://www.sankei.com/world/news/170803/wor1708030020-n1.html


続きを読む
posted by KSM ELECTRONIC at 16:52| Comment(0) | 速報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする